風俗に行った思い出

ビリヤードとダーツバーの後の風俗

俺は、カッコイイ夜遊びをしてみたいと思ってました。

 

だから、ネットとかを利用して、いろんな情報を集めてましたよ。

 

 

 

どうしたら、かっこよく思われるのかって言うところを中心に、調べてみた結果、やっぱり、ビリヤードとか、ダーツができたら、カッコイイっていう結論に至って(笑)

 

 

 

 

 

 

バーにはよく行ってたんですけど、それだけじゃ物足りないなんて思って、ダーツバーとかにも行くようになりましたね。

 

最初は、本当にダーツとか下手すぎて、泣けてくるぐらいだったんです(;一_一)

 

 

 

 

 

 

 

ビリヤードは、友人に付き合って、ビリヤード場に行ったことがあったし、何度かやったことがあるんで、うまくはないですけど、球を打ったりすることができないわけじゃなかったんですよね。

 

だから、俺はダーツの練習をしながら、ビリヤードがもっとうまくなるようにって、ダーツバーに通いつめましたよ。

 

そのおかげで、なんとかうまくなることができて。

 

 

 

 

女性はもちろん、友人の前で披露しても、恥ずかしくない腕前にはなりましたよ\(^o^)/
風俗情報 らいん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのおかげで、女性に声をかけても、うまく行くようになったし。

 

やっぱり、夜遊びには女性が必要不可欠ですからね。

 

 

 

 

 

カッコイイ俺を見せて、女性がついてきてくれるのは嬉しいことでした(笑)

 

 

 

 

 

 

ただ、純粋にダーツとか、ビリヤードが楽しいと思えている部分もあるんで、今以上に腕が上がるように練習したりしたいとも思いますね。